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黒田長政 戒名(興雲寺古心道卜)

戒 名
興雲寺古心道卜
(こううんじこしんどうぼく)
「古きをたずね道を卜(ぼく)し、雲を興す」
名前
黒田長政
(くろだながまさ)
職業 安土桃山時代から江戸時代前期にかけての武将・大名。筑前福岡藩初代藩主。
没年時 元和9年8月4日(1623年8月29日)没

写真転用元:http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/0/0c/Kuroda_Nagamasa.jpg

人物の紹介

黒田長政-Wikipedia

黒田 長政(くろだ ながまさ)は、安土桃山時代から江戸時代前期にかけての武将・大名。筑前福岡藩初代藩主。
豊臣秀吉の軍師である黒田孝高(官兵衛・如水)の長男。九州征伐の功績で中津の大名となり、文禄・慶長の役などでも活躍した。特に関ヶ原の戦いで大きな戦功を挙げたことから、筑前名島に52万3,000石を与えられ、福岡藩初代藩主になった。父孝高と同じくキリシタン大名であったが、棄教した。

「武将/武人/姫」として活躍した有名人の戒名

徳川忠長の戒名
峯源院晴徹暁雲大居士
足利義政の戒名
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源頼義の戒名
信海

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