全国の葬儀、法事・法要にお坊さん(僧侶)を定額料金で手配

亡くなってからの日数と法事・法要の案内状を送るタイミング

更新日
2017/10/06
カテゴリ
法事・法要の案内状

基本的には、親族以外にも案内状を送付するのが通例になります。七回忌、及び十三回忌以降については、親族のみで営まれるケースが増えてきているようです。
送付状を受け取った方が参加しやすいよう、法要を行う日が決まったタイミングで、早めに送付状を送付するように準備をしましょう。

法要の名称 時期



初七日(しょなぬか) 7日目
(葬儀当日に行なわれることが多い)
二七日(ふたなぬか) 14日目
三七日(みなぬか) 21日目
四七日(よなぬか) 28日目
五七日(いつなぬか) 35日目
六七日(むなぬか) 42日目
七七日(なななぬか)四十九日(しじゅうくにち) 49日目
百箇日(ひゃっかにち) 100日目



一周忌 (いっしゅうき) 満1年目
三回忌 (さんかいき) 満2年目
七回忌(ななかいき) 満6年目
十三回忌(じゅうさんかいき) 満12年目
十七回忌(じゅうななかいき) 満16年目
二十三回忌(にじゅうさんかいき) 満22年目
二十七回忌(じゅうななかいき) 満27年目
三十三回(さんじゅうさんかいき) 満32年目

没年月日にあわせて法要日を計算したい方へ

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